無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 510億9700万
- 2019年3月31日 -0.63%
- 507億7500万
個別
- 2018年3月31日
- 81億2400万
- 2019年3月31日 +23.41%
- 100億2600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアである。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりである。2019/06/20 15:05 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2019/06/20 15:05 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2019/06/20 15:05
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 土地 1,465 1,328 無形固定資産(その他) 144 119 その他 2,497 2,414
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/20 15:05
当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は62,553百万円(前連結会計年度は60,881百万円の減少)となった。これは、投資有価証券の売却及び償還による収入5,745百万円などの増加があった一方で、主に重点及び成長分野を中心とした有形固定資産の取得60,082百万円、無形固定資産の取得6,111百万円等があったためである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/20 15:05
当連結会計年度の設備投資額は73,595百万円(無形固定資産を含む)であり、高機能プラスチックス事業においては生産設備の増強を中心に設備投資を実施した。
当連結会計年度において、生産能力に重大な影響を及ぼす設備の除却、売却等はない。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~17年2019/06/20 15:05
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置……4~17年2019/06/20 15:05
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づいている。2019/06/20 15:05