構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 26億1600万
- 2024年3月31日 +3.13%
- 26億9800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①有形固定資産2024/06/20 14:30
主として、住宅事業における住宅展示棟及び展示住宅用備品、環境ライフライン事業における工場の生産設備、高機能プラスチックス事業における金型、(「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」、「その他の有形固定資産」)である。
②無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2024/06/20 14:30
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~17年 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除売却損の主な内訳は次のとおりである。2024/06/20 14:30
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 1,003百万円 634百万円 機械装置及び運搬具 855 465 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2024/06/20 14:30
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 814百万円 851百万円 土地 10 -
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 国庫補助金等の受入れにより、下記の圧縮記帳額を当該資産の取得価額から控除している。2024/06/20 14:30
なお、圧縮記帳額には、収用によるものが、建物に440百万円、構築物に61百万円、土地に1,430百万円、それぞれ含まれている。
前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 建物 823百万円 823百万円 構築物 72 72 機械及び装置 533 778 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/20 14:30
当社グループは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって(ただし遊休資産については個別物件ごとに)資産をグルーピングしている。用途 種類 場所 リチウムイオン電池事業 機械装置及び運搬具、建物及び構築物等 愛知県常滑市
その中で、リチウムイオン電池事業で設備投資した機械装置及び運搬具、建物及び構築物等について、将来キャッシュ・フローの回収可能性が見込めなくなったことにより、帳簿価額全額を減損し、当該減少額を減損損失(3,707百万円)として特別損失に計上している。