日本ゼオン(4205)の親会社株主に帰属する四半期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 90億2400万
- 2015年9月30日 +21.3%
- 109億4600万
- 2016年9月30日 -26.27%
- 80億7100万
- 2017年9月30日 +77.69%
- 143億4100万
- 2018年9月30日 +1.45%
- 145億4900万
- 2019年9月30日 -20.61%
- 115億5000万
- 2020年9月30日 -29.16%
- 81億8200万
- 2021年9月30日 +124.81%
- 183億9400万
- 2022年9月30日 -5.3%
- 174億1900万
- 2023年9月30日 -40.53%
- 103億5900万
- 2024年9月30日 +18.74%
- 123億
- 2025年9月30日 +81.34%
- 223億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような環境のもとで、「ZΣ運動」による徹底したコスト削減や、生産革新活動に注力するとともに、エラストマー素材事業におきましては採算性の重視と生産・販売のグローバル展開、高機能材料事業におきましては付加価値の高い新製品の開発と事業拡大に取り組んでまいりました。2023/11/09 10:48
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,854億42百万円となり、前年同期間に比べて119億74百万円の減収となりました。また、営業利益は94億61百万円と前年同期間に比べて107億23百万円の減益、経常利益は130億34百万円と前年同期間に比べて113億66百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は103億59百万円と前年同期間に比べて70億60百万円の減益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/11/09 10:48
(注)普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に、株式給付信託(BBT-RS)が所有する当社株式を含めております。なお、期中平均株式数の計算において控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当第2四半期連結累計期間において415,460株であります。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 17,419 10,359 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 17,419 10,359 普通株式の期中平均株式数(千株) 211,928 211,283 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 122 97