特別損失
連結
- 2018年3月31日
- 177億8200万
- 2019年3月31日 -47.72%
- 92億9700万
個別
- 2018年3月31日
- 233億5300万
- 2019年3月31日 -59.66%
- 94億2100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産に関しては、継続的に損益の把握を実施している管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。また、事業の用に供していない遊休資産等については個別資産別に減損損失の判定を行っております。2019/07/17 9:32
上記の合成ゴム製造設備については、事業環境の変化に伴い長期事業計画の見直しを行った結果、減損の兆候が認められたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(14,723百万円)を特別損失に計上しました。
その内訳は、建物及び構築物2,295百万円、機械装置10,859百万円、その他1,569百万円であります。 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)「退職給付制度終了損」は特別損失に計上しております。2019/07/17 9:32
(5)退職給付に係る調整額