営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 270億2000万
- 2019年12月31日 -20.28%
- 215億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,295百万円は、セグメント間取引消去26百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,320百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2020/02/05 9:41
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、RIM配合液、塗料等の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,913百万円は、セグメント間取引消去43百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△1,956百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/05 9:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループはこのような環境のもとで、引き続き「ZΣ運動」による徹底したコスト削減に努めるとともに、エラストマー素材事業におきましては採算性の重視と生産・販売のグローバル展開、高機能材料事業におきましては付加価値の高い新製品の開発と事業拡大に取り組んでまいりました。2020/02/05 9:41
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,425億53百万円となり、前年同期に比べて119億96百万円の減収となりました。また、営業利益は215億40百万円と前年同期に比べて54億81百万円の減益、経常利益は235億18百万円と前年同期に比べて57億84百万円の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は166億68百万円と減損損失等の特別損失が減少したことにより前年同期に比べて40億92百万円の増益となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。