資産
連結
- 2022年3月31日
- 4846億6000万
- 2022年6月30日 +2.77%
- 4980億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 5.一定の期間にわたり移転される財又はサービスから生じる収益は重要性がないことから記載しておりません。2022/08/05 10:59
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2022/08/05 10:59
- #3 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2022/08/05 10:59
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 1.税金費用の計算 税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 2.原価差異の繰延処理 季節的に変動する操業度等により発生した原価差異は、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)および流動負債(その他)として繰り延べております。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/08/05 10:59
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子材料関連では、世界的な半導体不足により半導体メーカーが高稼働を継続したため、需要は堅調に推移しました。この結果、売上高は前年同期間を上回りましたが、原料の高騰により、営業利益は前年同期間を下回りました。2022/08/05 10:59
トナー関連では、電子部品調達難による顧客の在庫調整の影響を一部受けたものの、総じて需要は堅調に推移しました。この結果、売上高は前年同期間を上回りましたが、棚卸資産の評価損、原料の高騰により、営業利益は前年同期間を下回りました。
以上の結果、高機能材料事業部門全体の売上高は、前年同期間に比べて49億17百万円増加し300億76百万円、営業利益は前年同期間に比べて7億80百万円減少し69億81百万円となりました。