臨時報告書
- 【提出】
- 2014/06/30 11:58
- 【資料】
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提出理由
平成26年6月27日開催の当社第89回定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)株主総会開催日
平成26年6月27日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
株主に対する配当財産の割り当てに関する事項
普通株式1株につき金6円
第2号議案 取締役11名選任の件
取締役として、古河直純、田中公章、伏見好正、大島正義、南忠幸、武上博、三平能之、伊藤晴夫、北畑隆生、平川宏之および伊藤敬の11氏を選任する。
なお、伊藤晴夫および北畑隆生の両氏は社外取締役である。
第3号議案 当社株券等の大量買付行為に関する対応方針(買収防衛策)継続の件
当社株券等の大量買付行為に関する対応方針(買収防衛策)を継続する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
各議案の可決要件
第1号議案および第3号議案 出席株主の有する議決権の過半数の賛成
第2号議案 議決権を行使することのできる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、かつ出席した株主の有する議決権の過半数の賛成
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会の前日までに議決権行使書により事前行使された分ならびに当日出席し議決権を行使した当社役員および当社が確認した株主の議決権数の合計により各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成26年6月27日
(2)決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
株主に対する配当財産の割り当てに関する事項
普通株式1株につき金6円
第2号議案 取締役11名選任の件
取締役として、古河直純、田中公章、伏見好正、大島正義、南忠幸、武上博、三平能之、伊藤晴夫、北畑隆生、平川宏之および伊藤敬の11氏を選任する。
なお、伊藤晴夫および北畑隆生の両氏は社外取締役である。
第3号議案 当社株券等の大量買付行為に関する対応方針(買収防衛策)継続の件
当社株券等の大量買付行為に関する対応方針(買収防衛策)を継続する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 賛成率(%) | 決議結果 |
| 第1号議案 | 194,962 | 386 | 0 | 99.50 | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 1 古河 直純 | 191,251 | 4,096 | 0 | 97.60 | 可決 |
| 2 田中 公章 | 193,733 | 1,615 | 0 | 98.87 | 可決 |
| 3 伏見 好正 | 194,188 | 1,132 | 28 | 99.10 | 可決 |
| 4 大島 正義 | 194,188 | 1,132 | 28 | 99.10 | 可決 |
| 5 南 忠幸 | 194,188 | 1,132 | 28 | 99.10 | 可決 |
| 6 武上 博 | 194,188 | 1,132 | 28 | 99.10 | 可決 |
| 7 三平 能之 | 194,189 | 1,131 | 28 | 99.10 | 可決 |
| 8 伊藤 晴夫 | 194,360 | 988 | 0 | 99.19 | 可決 |
| 9 北畑 隆生 | 194,335 | 1,013 | 0 | 99.18 | 可決 |
| 10 平川 宏之 | 194,190 | 1,130 | 28 | 99.10 | 可決 |
| 11 伊藤 敬 | 194,190 | 1,130 | 28 | 99.10 | 可決 |
| 第3号議案 | 156,506 | 38,841 | 0 | 79.87 | 可決 |
各議案の可決要件
第1号議案および第3号議案 出席株主の有する議決権の過半数の賛成
第2号議案 議決権を行使することのできる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、かつ出席した株主の有する議決権の過半数の賛成
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会の前日までに議決権行使書により事前行使された分ならびに当日出席し議決権を行使した当社役員および当社が確認した株主の議決権数の合計により各議案の可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上