臨時報告書
- 【提出】
- 2023/04/19 15:09
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年4月19日
2.当該事象の内容
当社徳山工場の生産設備等に関して、収益性の低下に伴い投資額の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失を特別損失に計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり特別損失を計上いたします。
(個別)減損損失 116億円
(連結)減損損失 116億円
以 上
2023年4月19日
2.当該事象の内容
当社徳山工場の生産設備等に関して、収益性の低下に伴い投資額の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失を特別損失に計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり特別損失を計上いたします。
(個別)減損損失 116億円
(連結)減損損失 116億円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2023年4月19日
2.当該事象の内容
当社徳山工場の生産設備等に関して、収益性の低下に伴い投資額の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失を特別損失に計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり特別損失を計上いたします。
(個別)減損損失 116億円
(連結)減損損失 116億円
以 上
2023年4月19日
2.当該事象の内容
当社徳山工場の生産設備等に関して、収益性の低下に伴い投資額の回収が見込めないため、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失を特別損失に計上するものであります。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象の発生により、2023年3月期の個別決算及び連結決算において、下記のとおり特別損失を計上いたします。
(個別)減損損失 116億円
(連結)減損損失 116億円
以 上