- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が117百万円、退職給付に係る負債が12,759百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が2,337百万円減少しております。
なお、1株当たり純資産は32円76銭減少しております。
2014/06/25 11:22- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
す。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しておりま
す。
2014/06/25 11:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、見積りおよび判断・評価につきましては、過去の実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づいて行っております。
(2)資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より7,665百万円増加し、85,643百万円となりました。これは、主に現金及び預金、受取手形及び売掛金が増加したことにより、流動資産が6,193百万円増加したことによるものです。一方、負債は、前連結会計年度末より7,094百万円増加し、40,182百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金、退職給付に係る負債が増加したことによるものです。また、純資産は、前連結会計年度末より571百万円増加し、45,460百万円となりました。自己資本比率は、52.2%となりました。
2014/06/25 11:22- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/25 11:22- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/25 11:22- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 44,889 | 45,460 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 711 | 739 |
| (うち少数株主持分(百万円)) | (711) | (739) |
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