無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 3億2800万
- 2017年3月31日 +51.22%
- 4億9600万
個別
- 2016年3月31日
- 1億6500万
- 2017年3月31日 +116.36%
- 3億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/07/12 9:20
なお、当該変更に伴うセグメント利益、セグメント資産、減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額に与える影響は軽微であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額24,227百万円の主なものは、全社資産で提出会社の現金・預金及び投資有価証券等であります。なお、報告セグメントに直接配分できない償却資産等については、各報告セグメントに配分しておりません。一方、それら資産の減価償却費については、合理的な基準に従い、対応する各報告セグメントに配分しております。
(2)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産および無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額433百万円の主なものは、無形固定資産等の増加であります。2017/07/12 9:20 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2017/07/12 9:20 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2017/07/12 9:20 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
(注)セグメント利益または損失は、連結損益計算書の営業利益または損失と一致しております。
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度に「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当該変更に伴うセグメント利益、セグメント資産、減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額に与える影響は軽微であります。2017/07/12 9:20 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において、当社並びに連結子会社が実施いたしました設備投資の総額は、2,609百万円であり、内訳は主に、住設建材の製造設備・金型等として住環境事業に1,390百万円、床材の製造設備として床事業に274百万円、工業用プレートの製造設備等として高機能材事業に494百万円、骨接合材の製造設備等としてメディカル事業に16百万円であります。2017/07/12 9:20
なお、無形固定資産及び長期前払費用への投資も含めております。