営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 70億8900万
- 2018年12月31日 +4.84%
- 74億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。2019/02/13 11:59
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/13 11:59 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかし、米中貿易摩擦の長期化に伴う中国経済の減速や欧州政治リスクによる不安定な国際情勢、人手不足に伴う労働コスト、物流コストの上昇等、経営環境は厳しさを増しつつあります。2019/02/13 11:59
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は112,547百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は7,432百万円(前年同期比4.9%増)、経常利益は7,578百万円(前年同期比6.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に計上した負ののれん発生益1,180百万円の反動があり、5,263百万円(前年同期比10.5%減)となりました。
報告セグメントの概況は、次のとおりであります。