車両運搬具(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1600万
- 2020年3月31日 +12.5%
- 1800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 物、構築物
主として定額法
なお、主な耐用年数は5~50年であります。
② 機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品
定率法
なお、主な耐用年数は5~8年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
定額法
なお、主な耐用年数は5年であります。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(4)長期前払費用
定額法
なお、主な償却年数は5年であります。
(5)賃貸用資産
建物は定額法、建物以外の有形固定資産は定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~36年
構築物 7~60年2020/06/25 11:36 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は5~50年であります。2020/06/25 11:36
② 機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品
定率法