純資産
連結
- 2020年3月31日
- 828億4000万
- 2021年3月31日 +5.46%
- 873億6700万
- 2022年3月31日 +5.37%
- 920億5500万
個別
- 2020年3月31日
- 634億3400万
- 2021年3月31日 +15.28%
- 731億2500万
- 2022年3月31日 +7.77%
- 788億900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 13:28 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、55,005百万円となり、前連結会計年度末に比べ370百万円減少しました。2022/06/28 13:28
純資産合計は92,055百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,688百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益6,660百万円によるものです。
b)経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/28 13:28
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/06/28 13:28
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度77百万円、115千株、当連結会計年度169百万円、263千株であります。
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りについて) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/28 13:28
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/28 13:28
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/28 13:28
3.取締役等に対する株式報酬制度として信託が保有する当社株式を、「1株当たり当期純利益」の算定上、普通株式の期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており(前連結会計年度119千株、当前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 87,367 92,055 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 1,660 1,811 (うち非支配株主持分(百万円)) (1,660) (1,811)
連結会計年度201千株)、また、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自