仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 36億9400万
- 2022年3月31日 -12.37%
- 32億3700万
個別
- 2021年3月31日
- 11億6900万
- 2022年3月31日 +6.93%
- 12億5000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (3)有償支給取引に係る収益認識2022/06/28 13:28
買戻し義務を負っている有償支給取引については、当連結会計年度より金融取引として有償支給先に残存する支給品の期末棚卸高について「仕掛品」を認識するとともに、有償支給先から受け取った対価について「流動負債その他」を認識しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。