4996 クミアイ化学工業

4996
2026/06/11
時価
984億円
PER 予
13.91倍
2010年以降
5.46-32.02倍
(2010-2025年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.39-2.04倍
(2010-2025年)
配当 予
3.25%
ROE 予
4.15%
ROA 予
2.47%
資料
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クミアイ化学工業(4996)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年10月31日
400億3100万
2009年10月31日 -2.01%
392億2700万
2010年1月31日 -78.73%
83億4300万
2010年4月30日 +206.62%
255億8100万
2010年7月31日 +25.14%
320億1200万
2010年10月31日 +19.49%
382億5200万
2011年1月31日 -77.23%
87億900万
2011年4月30日 +211.36%
271億1600万
2011年7月31日 +22.55%
332億3000万
2011年10月31日 +26.68%
420億9500万
2012年1月31日 -80.37%
82億6300万
2012年4月30日 +239.47%
280億5000万
2012年7月31日 +20.89%
339億1000万
2012年10月31日 +29.97%
440億7200万
2013年1月31日 -78.33%
95億5100万
2013年4月30日 +219.36%
305億200万
2013年7月31日 +31.57%
401億3300万
2013年10月31日 +22.8%
492億8300万
2014年1月31日 -66.83%
163億4700万
2014年4月30日 +114.96%
351億3900万
2014年7月31日 +30.58%
458億8600万
2014年10月31日 +20.65%
553億6000万
2015年1月31日 -71.88%
155億6700万
2015年4月30日 +148.49%
386億8200万
2015年7月31日 +28.63%
497億5600万
2015年10月31日 +22.85%
611億2400万
2016年1月31日 -73.15%
164億1000万
2016年4月30日 +151.15%
412億1300万
2016年7月31日 +21.5%
500億7200万
2016年10月31日 +24.92%
625億4900万
2017年1月31日 -80.07%
124億6800万
2017年4月30日 +205.48%
380億8700万
2017年7月31日 +52.05%
579億1200万
2017年10月31日 +34.37%
778億1700万
2018年1月31日 -75.51%
190億5800万
2018年4月30日 +184.28%
541億7900万
2018年7月31日 +37.66%
745億8300万
2018年10月31日 +29.85%
968億4600万
2019年1月31日 -74.94%
242億6900万
2019年4月30日 +140.93%
584億7100万
2019年7月31日 +35.81%
794億1200万
2019年10月31日 +30.21%
1034億
2020年1月31日 -76.98%
238億200万
2020年4月30日 +145.29%
583億8300万
2020年7月31日 +36.26%
795億5400万
2020年10月31日 +34.85%
1072億8000万
2021年1月31日 -78.63%
229億2500万
2021年4月30日 +156.34%
587億6500万
2021年7月31日 +50.6%
885億300万
2021年10月31日 +33.53%
1181億7600万
2022年1月31日 -72.26%
327億8700万
2022年4月30日 +120.24%
722億1100万
2022年7月31日 +47.25%
1063億3400万
2022年10月31日 +36.65%
1453億200万
2023年1月31日 -70.58%
427億5000万
2023年4月30日 +123.26%
954億4500万
2023年7月31日 +36.62%
1303億9500万
2023年10月31日 +23.47%
1610億200万
2024年1月31日 -75.59%
392億9800万
2024年4月30日 +124.18%
881億
2024年7月31日 +46.65%
1292億
2024年10月31日 +24.65%
1610億4900万
2025年1月31日 -73.06%
433億8100万
2025年4月30日 +121.7%
961億7700万
2025年7月31日 +39.83%
1344億8500万
2025年10月31日 +26.75%
1704億6200万
2026年1月31日 -72.6%
467億700万
2026年4月30日 +120.35%
1029億1900万

個別

2008年10月31日
345億300万
2009年10月31日 -2.02%
338億600万
2010年10月31日 -1.68%
332億3900万
2011年10月31日 +9.91%
365億3400万
2012年10月31日 +5.07%
383億8500万
2013年10月31日 +11.99%
429億8800万
2014年10月31日 +13.78%
489億1300万
2015年10月31日 +9.77%
536億9300万
2016年10月31日 +4.41%
560億6200万
2017年10月31日 +7.34%
601億7500万
2018年10月31日 +4.05%
626億1500万
2019年10月31日 +21.34%
759億7700万
2020年10月31日 -4.19%
727億9100万
2021年10月31日 +11.31%
810億2100万
2022年10月31日 +24.95%
1012億3700万
2023年10月31日 +23.86%
1253億9500万
2024年10月31日 -15.47%
1059億9400万
2025年10月31日 +21.21%
1284億7700万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)96,177170,462
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)8,4239,087
2026/01/27 9:15
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/01/27 9:15
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称
イハラ代弁㈱、組合化学貿易(上海)有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/01/27 9:15
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
全国農業協同組合連合会26,803農薬及び農業関連
FMC Corporation24,365農薬及び農業関連
BASF AGROCHEMICAL PRODUCTS B.V.21,785農薬及び農業関連、化成品
2026/01/27 9:15
#5 事業等のリスク
当社グループは、事業環境の定期的な見直しと市場動向の把握に努めて事業活動を行っておりますが、当社グループの主要な製品である農薬の需要は様々な外部環境要因による影響を受けます。天候や自然環境の影響、病害虫や雑草の薬剤耐性・抵抗性の発達、開発段階では予期できなかった農作物への薬害発生、農作物の価格低迷等による農薬需要の減少、新規他社製品との競合、法規制の強化や事故等による製品製造中止や欠品の発生、自然災害に伴う翌年度以降の耕作面積の減少等により、予想を上回る需要減が生じた場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。ゴルフ場等の農耕地以外で使用される薬剤等の需要もゴルフ場の減少など様々な外部環境要因による影響を受けます。
また、農薬の再評価(全ての既存登録農薬に対して、最新の科学的知見を基に、国がその安全性を定期的に確認する制度)では、将来の製品の経済性評価、追加の安全性データ作成のための投資判断が必要となります。取扱い製品で他社から原体の供給を受けるものがあり、それら原体の再評価の際に農薬登録が維持されず、原体供給が停止となった場合には売上高や利益が減少し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
かかるリスクへの対応として、当社グループは、農林水産省や各都道府県発表の病害虫発生予察情報、病原菌の薬剤耐性や害虫や雑草の薬剤抵抗性の発生動向、作物の作付け状況などを常に見極めています。また、当社の販売員・普及員からの情報を活用するとともに、法規制の強化にも自社製品を網羅したタイムリーな対応を図っています。
2026/01/27 9:15
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/01/27 9:15
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/01/27 9:15
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
今後も持続的な成長を続け、収益力の一層の強化を目指し、企業価値の向上につなげていくため、当社グループは、「売上高」、「営業利益」ならびに株主資本及び総資本の運用効率を示す指標である「自己資本利益率(ROE)」等を重要な指標として認識しております。
中期経営計画における2026年10月期の目標は、売上高185,000百万円、営業利益16,000百万円、自己資本利益率(ROE)11.0%以上と設定しております。
2026/01/27 9:15
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢の下、当社グループにおきましては、2024年10月期を初年度とする中期経営計画「KUMI STORY 2026」を策定し、企業価値の向上に向けた重点施策の遂行に全力で取り組んでおります。
この結果、売上高は、170,462百万円となり、前連結会計年度と比べて9,413百万円(5.8%)の増加となりました。
また、利益面では、次のとおりとなりました。
2026/01/27 9:15
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2026/01/27 9:15
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
減損の兆候がある資産または資産グループについて、当該資産または資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。
回収可能価額は、正味売却価額または次年度の予算及び事業計画を基礎とした使用価値により算定しており、使用価値の算定においては、各事業別の売上高及び利益の予測等の重要な仮定が含まれております。
これらの見積りは、経営環境の悪化や事業戦略の変更等によって影響を受ける可能性があり、見積りの前提に大きな変化が生じた場合は、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2026/01/27 9:15
#12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はT.J.C. CHEMICAL CO., LTD.及びIHARABRAS S.A. INDUSTRIAS QUIMICASであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
単位:百万円
純資産合計8,58810,083117,710104,672
売上高5,0345,873115,160119,113
税引前当期純利益金額91699011,01111,188
2026/01/27 9:15
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/01/27 9:15

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