- 4996
- 2026/10/16
- 時価
- 888億円
- PER 予
- 20.09倍
- 2010年以降
- 5.46-32.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 2.7%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クミアイ化学工業(4996)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年10月31日
- 22億4900万
- 2014年10月31日 +5.38%
- 23億7000万
- 2015年10月31日 +2.03%
- 24億1800万
- 2016年10月31日 +12.82%
- 27億2800万
- 2017年10月31日 +44.13%
- 39億3200万
- 2018年10月31日 +33.44%
- 52億4700万
- 2019年10月31日 -7.78%
- 48億3900万
- 2020年10月31日 +5.54%
- 51億700万
- 2021年10月31日 -3.11%
- 49億4800万
- 2022年10月31日 +3.96%
- 51億4400万
- 2023年10月31日 +20.28%
- 61億8700万
- 2024年10月31日 +12.95%
- 69億8800万
- 2025年10月31日 +1.03%
- 70億6000万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※4 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は次のとおりであります。2026/01/27 9:15
- #2 研究開発活動
- 海外では、米国に拠点を置く連結子会社のK-I CHEMICAL U.S.A. INC.が農薬の現地評価を行うミシシッピ試験場を有しております。また、韓国では子会社のKUMIKA KOREA CO., LTD.が開発業務を担っております。さらに、欧州、南米をはじめとした主要農業生産国では現地の外部試験圃場を活用した研究開発活動を実施しております。これら社内外の各研究開発拠点の有機的かつ効率的な運営により、自社新規農薬、自社独自製剤技術を用いた新製品の開発スピードアップと品質保証を含む当社グループ全社の研究開発技術の更なる向上を図っております。2026/01/27 9:15
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は7,060百万円であり、各セグメントの内訳は以下のとおりであります。
①農薬及び農業関連事業 6,596百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 5) 資本の財源及び資金の流動性2026/01/27 9:15
当社グループの資金需要のうち主なものは、新剤開発・登録等に係る研究開発費や開発途中の剤の生産設備の設置及び既存剤の生産効率化に係る設備投資であります。これらを主に自己資金ならびに金融機関からの借入金により調達しております。
金融機関からの借入金については、取引金融機関との間でコミットメントライン契約(シンジケート方式)を締結し、安定的な資金調達の体制を構築しております。