純資産
連結
- 2013年10月31日
- 486億100万
- 2014年10月31日 +2.2%
- 496億6800万
- 2015年10月31日 +14.33%
- 567億8700万
個別
- 2013年10月31日
- 382億9600万
- 2014年10月31日 +0.57%
- 385億1400万
- 2015年10月31日 +7.3%
- 413億2700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/08/31 9:06
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/08/31 9:06
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は850億8千9百万円で、前連結会計年度末に比べ148億1千2百万円の増加となりました。流動資産が4億9千1百万円増加し、固定資産が143億2千1百万円増加しました。流動資産の増加は、受取手形及び売掛金並びに商品及び製品の増加が現金及び預金の減少を上回ったことなどによるものです。固定資産の増加は、投資有価証券の増加等によるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めています。2016/08/31 9:06 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2016/08/31 9:06
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(平成26年10月31日) 当連結会計年度(平成27年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 49,668 56,787 普通株式に係る純資産額(百万円) 46,881 53,401 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(百万円)(うち少数株主持分) (百万円) 2,786 3,386 (2,786) (3,386)