純資産
連結
- 2012年10月31日
- 433億1500万
- 2013年10月31日 +12.2%
- 486億100万
- 2014年10月31日 +2.2%
- 496億6800万
個別
- 2012年10月31日
- 343億2800万
- 2013年10月31日 +11.56%
- 382億9600万
- 2014年10月31日 +0.57%
- 385億1400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/08/31 9:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2016/08/31 9:10
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/08/31 9:10
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は702億7千7百万円で、前連結会計年度末に比べ23億8千8百万円の増加となりました。流動資産が3千9百万円減少し、固定資産が24億2千7百万円増加しました。流動資産の減少は、有価証券ならびに商品及び製品の減少が現金及び預金の増加を上回ったことなどによるものです。固定資産の増加は、投資有価証券の増加等によるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めています。2016/08/31 9:10 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2016/08/31 9:10
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。項目 前連結会計年度(平成25年10月31日) 当連結会計年度(平成26年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 48,601 49,668 普通株式に係る純資産額(百万円) 45,783 46,881 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産との差額(百万円)(うち少数株主持分) (百万円) 2,818(2,818) 2,786(2,786) 普通株式の発行済株式数(千株) 86,978 86,978