当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 23億8400万
- 2014年10月31日 +27.98%
- 30億5100万
個別
- 2013年10月31日
- 16億8800万
- 2014年10月31日 +25.83%
- 21億2400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような情勢の下、当グループは、永続的な成長と企業価値の向上を図ることを基本方針として、市場の深耕や開拓による売上、利益の増大を最重点に、国内・海外とも、顧客のニーズ・ウォンツに基づく販売戦略を策定し、その実践を図るとともに、自社開発剤を中心とした製品の更なる拡販に努めてまいりました。2016/08/31 9:10
これらの結果、当連結会計年度の売上高は553億6千万円、前連結会計年度比60億7千7百万円(12.3%)の増となりました。損益面では、売上高が増加したことなどにより、営業利益は26億2千9百万円、前連結会計年度比5億2千5百万円(24.9%)の増、経常利益は42億9千万円、前連結会計年度比9億1千9百万円(27.3%)の増となりました。当期純利益は30億5千1百万円、前連結会計年度比6億6千7百万円(28.0%)の増となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2016/08/31 9:10
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ6億9千3百万円(19.3%)増の42億7千3百万円となりました。2016/08/31 9:10
⑤ 法人税等(法人税等調整額を含む)、少数株主利益、当期純利益
法人税等は10億8千4百万円となり、前連結会計年度に比べ1千4百万円(1.3%)の増加となりました。少数株主利益は1億3千8百万円となり、前連結会計年度に比べ1千2百万円(9.6%)の増加となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/08/31 9:10
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため、記載していません。前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 1株当たり純資産額 572.78円 586.61円 1株当たり当期純利益 29.93円 38.17円
2 (会計方針の変更)に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っています。