- 4996
- 2026/09/10
- 時価
- 1010億円
- PER 予
- 22.86倍
- 2010年以降
- 5.46-32.02倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.39-2.04倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 2.7%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年10月31日
- 33億7100万
- 2014年10月31日 +27.26%
- 42億9000万
個別
- 2013年10月31日
- 24億2700万
- 2014年10月31日 +25.22%
- 30億3900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような情勢の下、当グループは、永続的な成長と企業価値の向上を図ることを基本方針として、市場の深耕や開拓による売上、利益の増大を最重点に、国内・海外とも、顧客のニーズ・ウォンツに基づく販売戦略を策定し、その実践を図るとともに、自社開発剤を中心とした製品の更なる拡販に努めてまいりました。2016/08/31 9:10
これらの結果、当連結会計年度の売上高は553億6千万円、前連結会計年度比60億7千7百万円(12.3%)の増となりました。損益面では、売上高が増加したことなどにより、営業利益は26億2千9百万円、前連結会計年度比5億2千5百万円(24.9%)の増、経常利益は42億9千万円、前連結会計年度比9億1千9百万円(27.3%)の増となりました。当期純利益は30億5千1百万円、前連結会計年度比6億6千7百万円(28.0%)の増となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価が、434億7千4百万円で、前連結会計年度に比べ51億7千8百万円(13.5%)の増、販売費及び一般管理費も92億5千6百万円で、前連結会計年度に比べ3億7千5百万円(4.2%)の増となりましたが、売上高が増加したことにより営業利益は、前連結会計年度に比べ5億2千5百万円(24.9%)増の26億2千9百万円となりました。2016/08/31 9:10
③ 営業外損益、経常利益
営業外損益は、為替差益及び持分法による投資利益が増加したことなどから、前連結会計年度に比べ3億9千5百万円(31.2%)増の16億6千1百万円の利益となりました。