営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 35億6500万
- 2018年7月31日 +41.54%
- 50億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△862百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/24 10:04
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 旧イハラケミカル工業株式会社との経営統合により、前連結会計年度に比べ、「農薬及び農業関連」、「化成品」、「その他」の資産が増加しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、発電及び売電事業、建設業、印刷事業、物流事業、情報サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△930百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/24 10:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、前連結会計年度より、本経営統合に伴い当社グループの事業セグメントの区分を従来の「化学品」・「賃貸」・「その他」より、「農薬及び農業関連事業」・「化成品事業」・「その他」の事業区分に変更しました。2020/01/24 10:04
売上高は、本経営統合による事業拡大により745億8千3百万円、前年同期比166億7千万円(28.8%)の増加となりました。営業利益は、売上高が増加したことにより50億4千6百万円、前年同期比14億8千2百万円(41.6%)の増加となりました。経常利益は、持分法による投資利益が本経営統合で減少したことにより66億1千2百万円、前年同期比2億1千万円(3.3%)の増加にとどまりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に計上した特別利益の影響により53億2百万円、前年同期比14億5千万円(21.5%)の減少となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間における海外向け売上高の割合は40.2%となりました。