フクビ化学工業(7871)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 86億500万
- 2011年6月30日 -0.84%
- 85億3300万
- 2012年6月30日 +5.17%
- 89億7400万
- 2013年6月30日 +6.13%
- 95億2400万
- 2014年6月30日 -4.37%
- 91億800万
- 2015年6月30日 +0.1%
- 91億1700万
- 2016年6月30日 +0.89%
- 91億9800万
- 2017年6月30日 +2.42%
- 94億2100万
- 2018年6月30日 +2.55%
- 96億6100万
- 2019年6月30日 +3.52%
- 100億100万
- 2020年6月30日 -16.62%
- 83億3900万
- 2021年6月30日 +3.79%
- 86億5500万
- 2022年6月30日 +7.34%
- 92億9000万
- 2023年6月30日 +6.05%
- 98億5200万
- 2024年6月30日 -2.94%
- 95億6200万
- 2025年6月30日 +0.7%
- 96億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年6月30日)2023/08/10 16:55
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産業資材では、経済産業省・環境省の「先進窓リノベ事業」により窓枠関連分野の相手先ブランド製品が伸長したほか、マイクロバスや観光バス向けの部材も復調傾向となりました。また、精密化工分野では、今期に入り半導体不足問題は解消されてきましたが、中国市場の停滞等により、車載・非車載共に弱含みで推移しました。2023/08/10 16:55
海外市場においては、米国で自社ブランド品が引き続き好調を維持しているほか、タイとベトナムでの売上高も堅調に推移し、ASEAN建材ビジネスの基盤構築に向けた活動を展開しております。
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は98億52百万円と、前年同期に比べ6.1%の増収となりました。利益面につきましては、営業利益3億50百万円(前年同期比254.7%増)、経常利益5億27百万円(同100.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億78百万円(同36.9%増)となりました。