- 7871
- 2026/09/09
- 時価
- 208億円
- PER 予
- 10.52倍
- 2010年以降
- 6.56-15.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.22-0.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 4.73%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フクビ化学工業(7871)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業資材の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億2900万
- 2014年12月31日 -65.02%
- 2億2000万
- 2015年12月31日 +78.64%
- 3億9300万
- 2016年12月31日 -19.34%
- 3億1700万
- 2017年12月31日 +58.99%
- 5億400万
- 2018年12月31日 +65.48%
- 8億3400万
- 2019年12月31日 -70.62%
- 2億4500万
- 2020年12月31日
- -8800万
- 2021年12月31日
- -5200万
- 2022年12月31日 -311.54%
- -2億1400万
- 2023年12月31日
- -9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建築資材事業では、新築、リフォーム問わず求められる高断熱化に注力し、高性能フェノール断熱材『フェノバボード』が大幅に伸長しました。また、省力化・高耐久に注力した製品群も好調で、食品工場、クリーンルームなどに最適な窯業系不燃R巾木 『ソリッドライン』、浴室開口枠額縁『UB枠』などが伸長しましたが、大幅な着工減、職人不足による完工遅延が影響し売上は弱含みしました。2024/02/13 16:04
産業資材事業では、経済産業省・環境省の「先進的窓リノベ事業」による窓枠関連分野の相手先ブランド製品の伸びが一段落しましたが、マイクロバスや観光バス向けの部材の需要は好調に推移しました。また、精密化工分野では、自動車業界の景況感は改善してきていますが、一部EV車の伸び悩みが影響し、非車載では医療分野関連など改善がみられるものの総じて車載・非車載ともに弱含みで推移しました。
海外事業においては、米国、タイ、ベトナムの3現地法人ともに自社ブランド品が伸び悩みましたが、本部の新規海外取引が伸長し、総じて売上は堅調に推移しました。