有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高は19,432百万円と前年同期に比べ1.6%の増収となりました。2017/11/13 14:31
一方、利益面につきましては、生産性向上に向けた工場の再編・集約に伴う費用の増加や原料価格の上昇等により、営業利益378百万円(前年同期比34.9%減)、経常利益451百万円(同31.5%減)となりました。また、工場集約に伴う跡地売却による特別利益計上があり、親会社株主に帰属する四半期純利益は609百万円(同38.0%増)となりました。
② セグメント別の業績概況