営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- 7億7600万
- 2021年9月30日 -18.3%
- 6億3400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は95百万円増加し、売上原価は60百万円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は9百万円増加しております。2022/01/20 15:53
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ224百万円(前期末比1.9%)減少し、11,300百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況及びその主な要因は次のとおりであります。2022/01/20 15:53
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益622百万円、減価償却費612百万円および売上債権及び契約資産の減少額478百万円等の収入に対し、仕入債務の減少額698百万円および法人税等の支払額316百万円等の支出により、合計634百万円の収入となりました。前年同期比では142百万円収入が減少しました。