7871 フクビ化学工業

7871
2026/03/13
時価
180億円
PER 予
11.05倍
2010年以降
6.56-15.84倍
(2010-2025年)
PBR
0.45倍
2010年以降
0.22-0.61倍
(2010-2025年)
配当 予
3.1%
ROE 予
4.08%
ROA 予
2.91%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△721百万円は、主に提出会社の管理部門に係る人件費及び経費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和3年4月1日 至 令和3年9月30日)
2022/01/20 15:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/01/20 15:53
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は95百万円増加し、売上原価は60百万円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ35百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は9百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当第2四半期連結累計期間より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えを行っておりません。
2022/01/20 15:53
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
前述の新事業や新商品開発への取組みに加え、長期的な視点に立った人材戦略として、社員の挑戦を後押しする人事制度の改定や働き甲斐のある社内体制の整備を進めています。
これらの活動により、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,594百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面につきましては、原価低減、経費圧縮に努めた結果、売上総利益5,116百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は493百万円(同421.8%増)となりました。営業外収益168百万円があり、経常利益は624百万円(同52.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益413百万円(同59.0%増)となりました。
事業別の売上状況は、以下のとおりであります。
2022/01/20 15:53

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