営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 9億7200万
- 2022年12月31日 +26.54%
- 12億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△1,030百万円は、主に提出会社の管理部門に係る人件費及び経費であります。2023/02/10 13:10
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 13:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外市場においては、米国の住宅需要が一服したため、当第3四半期連結累計期間の売上の伸びは鈍化しましたが、利益面において、米国事業は重要な牽引役となっています。また、ASEANエリアでは前期並みの実績で推移しました。2023/02/10 13:10
以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は298億50百万円と、前年同期に比べ9.0%の増収となりました。利益面につきましては、営業利益12億30百万円(前年同期比26.5%増)、経常利益15億11百万円(同23.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億95百万円(同32.7%増)となりました。
なお、特別利益として退職給付信託資産返還益1億89百万円を計上しています。