受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 3億8100万
- 2024年3月31日 -32.55%
- 2億5700万
個別
- 2023年3月31日
- 3億7900万
- 2024年3月31日 -32.19%
- 2億5700万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約資産及び契約負債の残高等2024/07/11 10:10
当連結会計年度における顧客との契約から生じた債権及び契約資産の期首及び期末残高は以下のとおりであります。なお、連結貸借対照表上、売上債権及び契約資産は「受取手形、売掛金及び契約資産」、「電子記録債権」に含めております。
(単位:百万円) - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2024/07/11 10:10
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年(2024年3月31日) 受取手形 381 百万円 257 百万円 売掛金 10,744 百万円 11,676 百万円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4 当連結会計年度末日は金融機関の休日であったため、次の連結会計期間末日決済予定の売上債権及び仕入債務が、連結会計年度末残高に含まれております。2024/07/11 10:10
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 - 百万円 37 百万円 売掛金 - 百万円 1,163 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/07/11 10:10
総資産は前連結会計年度末に比べ33億16百万円(前期末比6.5%)増加し、540億76百万円となりました。主な増減要因としましては、流動資産では、現金及び預金が9億15百万円減少した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が8億8百万円増加したことや、電子記録債権が8億63百万円増加したことなどにより、5億25百万円(同1.5%)の増加となりました。これらは主として当連結会計年度末日が金融機関の休日であった影響によるものです。固定資産では、有形固定資産が1億53百万円減少した一方で、無形固定資産が3億68百万円増加、また投資その他の資産が25億76百万円増加したことなどにより、27億91百万円(同17.5%)の増加となりました。
(負債) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/07/11 10:10
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、販売先の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務に関連する上場株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、殆どが半年以内の支払期日であります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであり、返済日は決算日後、最長で7年5ヵ月後であります。