- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2025/02/13 16:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格を勘案して協議によって決定しております。
2025/02/13 16:58- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
なお、各事業セグメントの概要は、「第2【事業の状況】2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】」に記載しております。
また、前中間連結会計期間について売上高、セグメント損益の金額を、変更後の報告セグメント区分により収集していないため、これによる前中間連結会計期間の売上高、セグメント損益を算出することは実務上困難です。変更前の区分による当中間連結会計期間の売上高、セグメント損益の金額に関する情報は、以下のとおりです。
2025/02/13 16:58- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、将来のタレントマネジメントを見据えて人材情報のデータベース化を進めるとともに、従業員の適性やパフォーマンスに応じた配置を進めました。
以上により、当中間連結会計期間の売上高は196億12百万円と、前年同期に比べ0.2%の増収となりました。利益面につきましては、棚卸資産評価に係る見積りの変更により、棚卸資産評価減を1億47百万円計上し売上原価が増加した影響で、営業利益6億35百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益7億円(同29.8%減)、親会社株主に帰属する中間純利益4億72百万円(同30.9%減)となりました。
なお、棚卸資産評価に係る見積りの変更の詳細は、「2.(4)中間連結財務諸表に関する注記事項(会計上の見積りの変更)」に記載のとおりです。
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