有報情報
- #1 セグメント表の脚注
- の他には、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、汎用品ホース事業、特殊成形品事業等が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△26,283千円は、各報告セグメントに配分不可能な全社費用であります。全社費用は、主に在庫の影響によるものであります。
3 セグメント資産の調整額3,836,097千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,830,732千円及び棚卸資産の調整額5,365千円であります。全社資産は、主にセグメントに帰属しない本社建物であります。
4 減価償却費の調整額62千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額9,698千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産に係るものであります。
5 セグメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/19 16:29 - #2 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 7年~38年 |
| 機械装置及び運搬具 | 4年~8年 |
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
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