構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2619万
- 2016年3月31日 +74.95%
- 4582万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/23 13:55
建物及び構築物 7年~38年
機械装置及び運搬具 2年~8年 - #2 減損損失に関する注記
- なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売買契約における売却価額により評価しております。2016/06/23 13:55
当社は、茨城県稲敷郡美浦村に所有する社宅を売却することになりましたので、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(67,846千円)として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 社宅 土地 建物 構築物 茨城県稲敷郡美浦村
減損損失の内訳は、土地48,085千円、建物19,473千円、構築物288千円であります。