構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 4161万
- 2018年3月31日 -9.71%
- 3757万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/21 13:16
建物及び構築物 7年~38年
機械装置及び運搬具 2年~8年 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は、事業用資産については管理会計上の事業の種類別に、遊休資産については物件単位毎にグルーピングを実施しております。2018/06/21 13:16
当社は、茨城県稲敷郡阿見町に所有する社宅2件を売却することになりましたので、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(28,131千円)として特別損失に計上いたしました。用途 種類 場所 社宅 土地 建物 構築物 茨城県稲敷郡阿見町
減損損失の内訳は、土地27,330千円、建物785千円、構築物16千円であります。