半期報告書-第106期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(表示方法の変更)
(中間貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の財務諸表において「流動資産」の「受取手形」に表示していた844,376千円は、「電子記録債権」91,556千円、「受取手形」752,819千円として組み替えております。
また、上記の独立掲記に伴い注記事項(金融商品関係)の「金融商品の時価等に関する事項」においても前事業年度の「電子記録債権」の組替えを行っております。
(中間貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の財務諸表において「流動資産」の「受取手形」に表示していた844,376千円は、「電子記録債権」91,556千円、「受取手形」752,819千円として組み替えております。
また、上記の独立掲記に伴い注記事項(金融商品関係)の「金融商品の時価等に関する事項」においても前事業年度の「電子記録債権」の組替えを行っております。