藤倉化成(4620)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 7億858万
- 2009年3月31日 +1.55%
- 7億1955万
- 2010年3月31日 -23.03%
- 5億5386万
- 2011年3月31日 +23.89%
- 6億8619万
- 2012年3月31日 -4.53%
- 6億5510万
- 2013年3月31日 +69.77%
- 11億1216万
- 2014年3月31日 -22.97%
- 8億5674万
- 2015年3月31日 -64.95%
- 3億31万
- 2016年3月31日 +8.56%
- 3億2603万
- 2017年3月31日 -29.83%
- 2億2877万
- 2018年3月31日 -59.56%
- 9252万
- 2019年3月31日 +578.68%
- 6億2792万
個別
- 2008年3月31日
- 5億9232万
- 2009年3月31日 -0.05%
- 5億9202万
- 2010年3月31日 -31.05%
- 4億822万
- 2011年3月31日 +33.38%
- 5億4449万
- 2012年3月31日 -4.32%
- 5億2097万
- 2013年3月31日 +6.63%
- 5億5553万
- 2014年3月31日 -28.79%
- 3億9560万
- 2015年3月31日 -23.8%
- 3億145万
- 2016年3月31日 +29.53%
- 3億9045万
- 2017年3月31日 -22.58%
- 3億228万
- 2018年3月31日 -37.64%
- 1億8852万
- 2019年3月31日 +189.89%
- 5億4651万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/25 13:12
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・繰延税金資産2025/06/25 13:12
当社グループは現在、一定期間における回収可能性に基づき相当額の繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の計上は、予測される将来における課税所得の達成の可否により影響を受けます。将来の課税所得の見積りにあたっては、過去の業績やタックス・プランニング等も考慮しており、将来の収益性に係る判断は市場の動向その他の要因により影響を受けます。これらの状況に変化があった場合、繰延税金資産計上額に対して金額的に重要な評価性引当額を計上する可能性があります。繰延税金資産の回収可能性を見込めない場合には、回収不能と見込まれる金額に対して評価性引当額が計上され、損益に悪影響を与える可能性があります。
・退職給付債務及び退職給付費用 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金負債 96,324千円、繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産の金額 876,976千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
「1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)2025/06/25 13:12 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 280,514千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
①算出方法
将来減算一時差異等に対して、将来の収益力に基づく課税所得の見積りにより繰延税金資産の回収可能性を判断しております。課税所得の見積りはその時点での将来の事業計画を基礎としております。
②主要な仮定
課税所得の見積りに用いた主要な仮定は、事業計画の基礎となる販売数量及び事業計画後の成長率です。
③翌年度の連結財務諸表に与える影響
主要な仮定は不確実性が高く将来の経済状況及び会社の経営状況の影響を受けるため、見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の繰延税金資産の計上額に重要な影響を与える可能性があります。2025/06/25 13:12