4620 藤倉化成

4620
2026/06/12
時価
325億円
PER
9.77倍
2010年以降
4.01-1559.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.26-0.98倍
(2010-2026年)
配当
1.9%
ROE
6.48%
ROA
4.39%
資料
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藤倉化成(4620)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
503億2089万
2009年3月31日 -1.03%
498億25万
2009年12月31日 -30.63%
345億4510万
2010年3月31日 +34.56%
464億8237万
2010年6月30日 -69.22%
143億511万
2010年9月30日 +92.18%
274億9102万
2010年12月31日 +46.12%
401億6964万
2011年3月31日 +31.01%
526億2535万
2011年6月30日 -76.27%
124億8595万
2011年9月30日 +107.34%
258億8787万
2011年12月31日 +52.56%
394億9407万
2012年3月31日 +30.46%
515億2470万
2012年6月30日 -74.02%
133億8799万
2012年9月30日 +98.29%
265億4730万
2012年12月31日 +49.69%
397億3880万
2013年3月31日 +35.56%
538億6891万
2013年6月30日 -65.94%
183億4632万
2013年9月30日 +96.81%
361億689万
2013年12月31日 +49.6%
540億1586万
2014年3月31日 +33.6%
721億6574万
2014年6月30日 -76.03%
172億9515万
2014年9月30日 +100.72%
347億1540万
2014年12月31日 +50.01%
520億7565万
2015年3月31日 +33.58%
695億6009万
2015年6月30日 -73.29%
185億7857万
2015年9月30日 +99.19%
370億619万
2015年12月31日 +53.36%
567億5139万
2016年3月31日 +29.94%
737億4074万
2016年6月30日 -78.65%
157億4728万
2016年9月30日 +99.73%
314億5224万
2016年12月31日 +52.17%
478億6136万
2017年3月31日 +31.17%
627億7955万
2017年6月30日 -77.59%
140億6735万
2017年9月30日 +105.58%
289億1947万
2017年12月31日 +50.41%
434億9667万
2018年3月31日 +32.04%
574億3121万
2018年6月30日 -75.06%
143億2141万
2018年9月30日 +97.32%
282億5894万
2018年12月31日 +50.05%
424億260万
2019年3月31日 +30.2%
552億703万
2019年6月30日 -75.26%
136億6095万
2019年9月30日 +105.67%
280億9585万
2019年12月31日 +46.87%
412億6446万
2020年3月31日 +28.7%
531億741万
2020年6月30日 -78.73%
112億9825万
2020年9月30日 +88.47%
212億9402万
2020年12月31日 +66.16%
353億8166万
2021年3月31日 +39.9%
494億9846万
2021年6月30日 -73.92%
129億830万
2021年9月30日 +93.92%
250億3216万
2021年12月31日 +46.77%
367億4079万
2022年3月31日 +31.23%
482億1437万
2022年6月30日 -73.47%
127億9013万
2022年9月30日 +99.6%
255億2970万
2022年12月31日 +51.63%
387億985万
2023年3月31日 +31.34%
508億4323万
2023年6月30日 -74.74%
128億4277万
2023年9月30日 +104.56%
262億7061万
2023年12月31日 +51.96%
399億2079万
2024年3月31日 +31.79%
526億1170万
2024年6月30日 -72.43%
145億606万
2024年9月30日 +100.12%
290億2975万
2024年12月31日 +46.94%
426億5642万
2025年3月31日 +30.18%
555億2833万
2025年6月30日 -75.37%
136億7711万
2025年9月30日 +97.11%
269億5829万
2025年12月31日 +53.9%
414億8874万
2026年3月31日 +34.1%
556億3600万

個別

2008年3月31日
276億3848万
2009年3月31日 -14.4%
236億5894万
2010年3月31日 -8.06%
217億5206万
2011年3月31日 +8.98%
237億585万
2012年3月31日 -5.22%
224億6880万
2013年3月31日 -8.38%
205億8602万
2014年3月31日 -2.5%
200億7152万
2015年3月31日 -5.25%
190億1835万
2016年3月31日 -2.06%
186億2579万
2017年3月31日 -1.07%
184億2709万
2018年3月31日 +0.06%
184億3749万
2019年3月31日 +0.18%
184億7008万
2020年3月31日 -1.45%
182億142万
2021年3月31日 -3.45%
175億7290万
2022年3月31日 +4.19%
183億876万
2023年3月31日 -5.86%
172億3523万
2024年3月31日 +1.12%
174億2786万
2025年3月31日 +6.48%
185億5750万
2026年3月31日 +6.56%
197億7500万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)29,029,75555,528,332
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,084,1551,241,241
2025/06/25 13:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「合成樹脂」は、アクリル樹脂の原材料・加工品を仕入れ、藤光樹脂株式会社等が販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/25 13:12
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱中京ペイントサービス
FUJIKURA KASEI COATING INDIA PRIVATE LIMITED
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/25 13:12
#4 事業等のリスク
(4)自然災害や感染症の蔓延等のリスク
当社グループは栃木県を主要な生産拠点としております。現在のところ生産拠点及び近隣地域には活断層は発見されておりませんが、建物・製造設備・製品等の資産が自然災害や火災等の事故等によって損失が発生しないよう、ISO45001の認証取得を行う等十分対策を講じております。製造設備等に重要な影響を及ぼす事象が発生した場合には、当社グループの操業が中断し、生産及び出荷が遅延することにより売上高は低下し、さらに生産拠点の修復または代替のため多額の費用を要する可能性があります。
また、2020年2月頃から世界中に拡散した新型コロナウイルス感染症は、人々の健康や基本的な生活基盤を脅かし、多くの産業の経済活動に大きな影響を与えました。当社グループは、このような感染症の感染拡大を防止するために、衛生管理の徹底や在宅勤務等の措置を講じておりますが、従業員の感染による操業停止やサプライチェーンの停滞、顧客の事業活動の停止や縮小等による売上の減少により、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
2025/06/25 13:12
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/25 13:12
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2025/06/25 13:12
#7 研究開発活動
等を販売しております。
当社グループは高度情報化社会に対応していくため、各分野にわたって研究開発に取り組んでおり、売上高の一定割合を目途に研究開発投資を行っております。
当連結会計年度における研究開発関連費用の総額は2,903百万円となっております。また、当連結会計年度における各セグメント別の研究開発関連費用は下記のとおりであります。
2025/06/25 13:12
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善により緩やかな回復基調にありますが、原材料・エネルギー価格の高騰や各種物価の上昇、急激な為替相場の変動等により先行き不透明な状況で推移いたしました。海外経済におきましても、ウクライナ・中東情勢の長期化、欧州における高い金利水準の継続や中国における不動産市場の停滞、米国新政権の今後の政策動向等、景気への懸念事項が多く、今後も先行き不透明な状況で推移するものと思われます。
このような環境の下、当連結会計年度の売上高は555億28百万円(前年同期比5.5%増)となり、営業利益は13億6百万円(同0.5%増)、経常利益は20億33百万円(同10.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5億11百万円(同52.5%減)となりました。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容
2025/06/25 13:12
#9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/25 13:12
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
売上高4,934,441千円5,013,042千円
仕入高1,222,9291,180,602
2025/06/25 13:12
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報」に記載しております。
2025/06/25 13:12

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