営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 6億4974万
- 2014年6月30日 -9.8%
- 5億8609万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/08/08 14:25
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)利益 金額 セグメント間取引消去 △151 四半期連結損益計算書の営業利益 649,742
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/08/08 14:25
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が171,199千円減少し、利益剰余金が110,184千円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2014/08/08 14:25
利益 金額 セグメント間取引消去 △110 四半期連結損益計算書の営業利益 586,096 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、政府による経済対策を背景に企業の収益環境に改善の動きが見られ、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。しかしながら、本年4月に実施された消費税率引き上げに伴い個人消費の一部に弱さが見られるなど、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。2014/08/08 14:25
このような環境の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は172億95百万円(前年同期比5.7%減)となり、営業利益は5億86百万円(同9.8%減)、経常利益は5億94百万円(同24.9%減)、四半期純利益は3億31百万円(同24.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。