- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
【関連情報】
2020/06/26 11:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
2020/06/26 11:11- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、車輌、コンピュータ端末機(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。
2020/06/26 11:11- #4 固定資産の減価償却の方法
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/26 11:11- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:千円)
2020/06/26 11:11- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2020/06/26 11:11- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・投資活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出14億円、無形固定資産の取得による支出68百万円などにより、17億22百万円の支出(前連結会計年度は19億55百万円の支出)となりました。
・財務活動によるキャッシュ・フロー
2020/06/26 11:11- #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルスの感染拡大は事業や地域によりその影響や程度が異なるものの、世界経済や企業活動に広く影響を与えています。一度感染が収束したとしても第二波、第三波と感染が再拡大する可能性もあり、収束時期については統一的な見解がなく先行き不透明な状況が続くものと思われます。当社グループでは、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の評価等の将来キャッシュ・フロー及び将来課税所得の見積りを要する会計処理に際して、当連結会計年度末以後、2021年3月期の一定期間に渡って当該感染症の影響が続くとの仮定を置いた上で最善の見積りを行っています。ただし、当該感染症の影響を正確に見通すことは困難であるため、翌期以降の財政状態・経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/26 11:11- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、機械装置については、定額法、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2020/06/26 11:11- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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