純資産
連結
- 2012年3月31日
- 763億3200万
- 2013年3月31日 +18.67%
- 905億8500万
- 2014年3月31日 +17.01%
- 1059億9300万
個別
- 2012年3月31日
- 697億3500万
- 2013年3月31日 +1.39%
- 707億200万
- 2014年3月31日 +5.62%
- 746億7600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/10 15:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2015/06/10 15:21
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほかに給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条の2に定める減価償却累計額に減損損失累計額が含まれている旨の注記については、同条第5項により、記載を省略しております。2015/06/10 15:21
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/10 15:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/06/10 15:21
4.(会計方針の変更)の(会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更に関する注記)に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 90,585 105,993 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 8,069 3,849 (うち少数株主持分(百万円)) (8,069) (3,849)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、3円26銭増加しております。