- #1 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額は、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを除く)に係るものであります。また、帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定及び無形固定資産(のれんを除く)の合計であります。なお、上記金額には消費税等を含んでおりません。
2.臨時雇用者数は、( )内に当連結会計年度中の平均人員を外数で記載しております。
2015/06/24 17:00- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法
無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/06/24 17:00 - #3 業績等の概要
ロ.投資活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出224億円等により、235億円の支出となりました。
前連結会計年度と比較すると、前連結会計年度におけるAquamit B.V.株式の追加取得等の投資案件が、当連結会計年度においてはなかったこと等により、122億円の支出減となりました。
2015/06/24 17:00- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度における当社及び連結グループ各社の設備投資額の内訳は、次のとおりであります。なお、無形固定資産を含めた金額にて記載しております。
2015/06/24 17:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ロ.投資活動によるキャッシュ・フロー
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出224億円等により、235億円の支出となりました。
前連結会計年度と比較すると、前連結会計年度におけるAquamit B.V.株式の追加取得等の投資案件が、当連結会計年度においてはなかったこと等により、122億円の支出減となりました。
2015/06/24 17:00- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/24 17:00