三菱樹脂の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 12億8400万
- 2009年3月31日 +55.22%
- 19億9300万
- 2010年3月31日 +7.78%
- 21億4800万
- 2011年3月31日 -9.12%
- 19億5200万
- 2012年3月31日 -6.92%
- 18億1700万
- 2013年3月31日 -0.22%
- 18億1300万
- 2014年3月31日 +0.83%
- 18億2800万
- 2015年3月31日 +1.91%
- 18億6300万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/24 17:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 1,507百万円 (579百万円) 1,399百万円 (529百万円) 機械装置及び運搬具 132 (132 ) 123 (123 )
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を計上した主な資産2015/06/24 17:00
当社グループは、原則として、事業用資産については事業単位を基準としてグルーピングを行っており、連結子会社については、会社単位を基準としてグルーピングを行っております。また、遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 三菱樹脂㈱(滋賀県長浜市) 遊休資産 土地及び構築物 323 Quadrant EPP AG(スイス・レンツブルク市) エンジニアリングプラスチック製造設備 機械装置 155
当連結会計年度において、当社が滋賀県長浜市に保有する一部の土地及び構築物については、遊休状態にあり、今後、事業用途として活用が見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。また、当社グループのエンジニアリングプラスチック製造設備のうちQuadrant EPP AG社の特定用途向け専用設備については、事業環境の悪化及び需要が大幅に減少したことから収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/24 17:00
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 4~12年