大倉工業(4221)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -13億8300万
- 2011年6月30日
- 40億6400万
- 2012年6月30日 +17.2%
- 47億6300万
- 2013年6月30日 -72.96%
- 12億8800万
- 2014年6月30日 +4.74%
- 13億4900万
- 2015年6月30日 +72.79%
- 23億3100万
- 2016年6月30日 +39.77%
- 32億5800万
- 2017年6月30日 -4.85%
- 31億
- 2018年6月30日 -41.03%
- 18億2800万
- 2019年6月30日 +65.32%
- 30億2200万
- 2020年6月30日 -0.96%
- 29億9300万
- 2021年6月30日 +33.14%
- 39億8500万
- 2022年6月30日 -48.71%
- 20億4400万
- 2023年6月30日 +154.4%
- 52億
- 2024年6月30日 -37.12%
- 32億7000万
- 2025年6月30日 +136.21%
- 77億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況と、それらの要因は次のとおりであります。2023/08/10 15:04
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動により増加した資金は52億円(前年同四半期は20億4千4百万円の増加)となりました。