資産の部
連結
- 2012年12月31日
- 67億4700万
- 2013年12月31日 +3.05%
- 69億5300万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2016/02/10 15:12
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改訂されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改訂されました。
(2)適用予定日 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/02/10 15:12 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/10 15:12
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額 30,484百万円 32,772百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 ― ― 普通株主に係る期末の純資産額 30,484百万円 32,772百万円
- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/10 15:12
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額 34,008百万円 36,459百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 ― ― 普通株主に係る期末の純資産額 34,008百万円 36,459百万円