純資産
連結
- 2011年12月31日
- 325億3200万
- 2012年12月31日 +4.54%
- 340億800万
- 2013年12月31日 +7.21%
- 364億5900万
個別
- 2011年12月31日
- 296億1300万
- 2012年12月31日 +2.94%
- 304億8400万
- 2013年12月31日 +7.51%
- 327億7200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2016/02/10 15:12
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2016/02/10 15:12
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改訂されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改訂されました。
(2)適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、支払手形及び買掛金など流動負債の増加25億1千5百万円、長期借入金など固定負債の増加6億3千3百万円により、前連結会計年度末に比べ31億4千9百万円増加し、542億7千万円となりました。2016/02/10 15:12
純資産は、その他有価証券評価差額金の増加12億1千4百万円などにより、前連結会計年度末に比べ24億5千1百万円増加し、364億5千9百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べて0.2ポイント上昇し、40.2%となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/02/10 15:12 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2016/02/10 15:12
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/10 15:12
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額 30,484百万円 32,772百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 ― ― 普通株主に係る期末の純資産額 30,484百万円 32,772百万円
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/02/10 15:12
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額 34,008百万円 36,459百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 ― ― 普通株主に係る期末の純資産額 34,008百万円 36,459百万円