構築物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 3億5500万
- 2013年12月31日 -12.96%
- 3億900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ※4.合成樹脂事業の商品化グループ、新規材料事業の新規材料事業部工場及び本社は香川県丸亀市中津町の土地(97,877㎡)を共有しております。2016/02/10 15:12
※5.提出会社が連結子会社以外の者へ土地(18,382㎡)、建物及び構築物を賃貸しております。
※6.㈱関東オークラは土地の一部を賃借しております。年間賃借料は6百万円であり、土地面積については、[ ]で外書しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/02/10 15:12
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 ―百万円 機械装置及び運搬具 4 〃 2 〃 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/02/10 15:12
前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 建物及び構築物 35百万円 44百万円 機械装置及び運搬具 73 〃 54 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供しているもの2016/02/10 15:12
上記物件に対応する債務前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 建物及び構築物 11,269百万円 10,690百万円 機械装置及び運搬具 6,384 〃 5,728 〃
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2016/02/10 15:12
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 圧縮記帳額 94百万円 94百万円 (うち、建物及び構築物) 24 〃 24 〃 (うち、機械装置及び運搬具) 64 〃 67 〃 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- このうち、市場環境の変化により、稼働率が著しく低下し、投下資本の回収が見込めなくなった製造設備について、帳簿価額の全額を減損損失(356百万円)として特別損失に計上しております。2016/02/10 15:12
その内訳は、建物及び構築物106百万円、機械装置及び運搬具224百万円、建設仮勘定20百万円、その他4百万円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しており、他への転用や売却が困難であることから、正味売却価額をゼロとして見積もっております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2016/02/10 15:12
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~14年