営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億500万
- 2014年3月31日 +141.95%
- 4億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△389百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△389百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/10 15:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業、木材加工事業、宅地造成及び建物建築事業、情報処理システム開発事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△438百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△438百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 15:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、当社グループを取り巻く環境につきましては、売上高の6割弱を占める合成樹脂事業において、原油およびナフサ価格の上昇と円安の影響により原材料価格の第三次値上げが行われる一方で、製品価格への転嫁が遅れるなどの厳しい状況が続いています。2016/02/10 15:13
このような状況の下、当社グループは、前連結会計年度に引き続き細やかな拡販努力を重ねた結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は225億8千8百万円(前年同四半期比15.1%増)、営業利益は4億9千6百万円(前年同四半期比141.0%増)、経常利益は3億8千6百万円(前年同四半期比63.9%増)、四半期純利益は2億2千2百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。