受取手形
個別
- 2014年12月31日
- 86億5800万
- 2015年12月31日 -5.3%
- 81億9900万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2016/07/29 15:40
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 受取手形 801百万円 675百万円 電子記録債権 2 〃 76 〃 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2016/07/29 15:40
前事業年度において「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」については、重要性が高まったため、当事業年度より区分掲記しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた9,724百万円は、「受取手形」8,658百万円、「電子記録債権」1,065百万円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2016/07/29 15:40
前連結会計年度において「受取手形及び売掛金」に含めておりました「電子記録債権」については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた26,570百万円は、「受取手形及び売掛金」25,453百万円、「電子記録債権」1,117百万円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/07/29 15:40
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ10億1千万円減少し、878億1百万円となりました。その主な内訳は、受取手形及び売掛金など流動資産の増加12億9千7百万円、有形固定資産など固定資産の減少23億7百万円によるものであります。
一方、負債につきましては、1年内返済予定の長期借入金など流動負債の減少45億6千9百万円及び長期借入金など固定負債の増加27億7千7百万円により、前連結会計年度末に比べ17億9千2百万円減少し490億6千1百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2016/07/29 15:40
営業債権である受取手形及び売掛金、並びに電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業等の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。