構築物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 2億8000万
- 2015年12月31日 +10.71%
- 3億1000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- ※4.合成樹脂事業の商品化グループ、新規材料事業の新規材料事業部工場及び本社は香川県丸亀市中津町の土地(97,877㎡)を共有しております。2016/07/29 15:40
※5.提出会社が連結子会社以外の者へ土地(18,382㎡)、建物及び構築物を賃貸しております。
※6.㈱関東オークラは土地の一部を賃借しております。年間賃借料は6百万円であり、土地面積については、[ ]で外書しております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/07/29 15:40
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 105百万円 50百万円 機械装置及び運搬具 219 〃 107 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 財団抵当に供しているもの2016/07/29 15:40
上記物件に対応する債務前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 建物及び構築物 11,895百万円 11,807百万円 機械装置及び運搬具 6,495 〃 5,934 〃
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、以下のとおりであります。2016/07/29 15:40
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 圧縮記帳額 577百万円 778百万円 (うち、建物及び構築物) 270 〃 282 〃 (うち、機械装置及び運搬具) 305 〃 458 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- このうち、投下資本回収力が当初予定より著しく低下した製造設備について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(252百万円)として特別損失に計上いたしました。2016/07/29 15:40
その内訳は、建物及び構築物57百万円、機械装置及び運搬具186百万円、その他8百万円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は不動産鑑定評価に基づく正味売却価額により測定しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2016/07/29 15:40
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~14年