営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 9億9500万
- 2019年3月31日 +17.49%
- 11億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△466百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△466百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/05/13 15:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業、木材加工事業、宅地造成及び建物建築事業、情報処理システム開発事業ならびに不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△475百万円には、セグメント間取引消去△0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△475百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/13 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、新規材料事業において前年同四半期に大きく受注が減少していたスマートフォン向け製品の受注が当期は一部回復したことなどにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は212億6千8百万円(前年同四半期比3.9%増)となりました。2019/05/13 15:31
利益面では、増収に加えて合成樹脂事業において前年より原材料価格等のコスト上昇分について製品価格への転嫁を進めたことなどにより、営業利益は11億6千9百万円(前年同四半期比17.5%増)、経常利益は11億5千2百万円(前年同四半期比19.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億1千2百万円(前年同四半期比50.0%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。