営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 9億300万
- 2021年3月31日 +97.79%
- 17億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△471百万円には、セグメント間取引消去△2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△469百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/05/14 15:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業、木材加工事業、宅地造成及び建物建築事業、情報処理システム開発事業ならびに不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△509百万円には、セグメント間取引消去△1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△508百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 15:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、新型コロナウイルス感染拡大の影響が続いているものの、新規材料事業において受注が好調であったことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は204億8千3百万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。2021/05/14 15:36
利益面では、売上高の増加及び合成樹脂事業において原料構成により変動コストが低位で推移したことや新規材料事業において生産性が向上したことなどにより、営業利益は17億8千6百万円(前年同四半期比97.8%増)、経常利益は19億3千6百万円(前年同四半期比108.4%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は13億3千9百万円(前年同四半期比106.4%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。