当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -1億4876万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2014/08/12 10:12
当第1四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) 原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生する原価差異等については、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産(その他)として繰延べております。 税金費用の計算 当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、見積実効税率を用いて計算すると著しく合理性を欠く場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ 純資産2014/08/12 10:12
純資産は、四半期純損失の計上及び配当金の支払いにより、前事業年度末に比べ2億16百万円減少し123億34百万円となりました。自己資本比率は、総資産の減少により、前事業年度末58.2%から60.7%となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2014/08/12 10:12